年越しキャンプその① やっぱり冬はIGTこたつ!

JD

2017年01月17日 00:00

年越しキャンプあたりから、ぬるま湯に浸かりまくって気持ちが緩みまくっていたJDです。

忙しいからとさぼり癖が付く前にブログ更新に禿みたい励みたいと思います。

最近自分のパソコンの漢字変換ソフトがボケ始めているようで、

使ったことない漢字候補ばかり表示されて困っています。

誰が「禿みたい」とか使います?

あ、ちなみに私は禿ちょりません。
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それでは2017年JDブログ本編に入ります。

2017年のブログですが、まずは2016年12月30日からの年越しキャンプです。

このときの大量の写真データが入ったSDカードを紛失してしまうという、ブロガーとしてはトンデモな失敗をしてしまいました。

なので、少し断片的な写真で細々とアップします。
今日はデカゴン内部です。
まずは建物から。


長期滞在はこれくらい広さがないと。
段々内部が散らかりだすので、余裕があればごまかしも利くわけです。

冬のお座敷仕様と言えば、こたつが欲しくなります。
うちはいつもIGTでこたつをつくります。

ベースとなるのはこんな感じ。


これに大型の封筒型コットンシュラフを被せるのですが、今回は長期でしたので普通にこたつ用のフワフワしたやつを使いました。
被せます。こういうの敷くと、すぐに乗りたがる娘がおります。


でマルチファンクションを2枚載せるとちょうどいい大きさ。

下にはホットカーペットを敷いてます。電源?ここは非電源のフィールドです。
どうやって使ったかはまた今度詳しく。

こたつがあるのと無いのでは暖かさが大違いです。
空間は石油ストーブ、地面からの冷え込みシャットアウトはホットカーペット。
これでほとんどの寒さに対抗できると思います。

キッチンは反対側に置きます。
ザッとこんな感じです。



意味がわからない物も多いと思いますので、簡単に文字を入れてみました。
が、ありゃりゃ・・・少し字が小さくて見えづらかったですね。すみません。

座って調理できるミドルハイのキッチンにしました。
今回は人少ないのですが、日数が多いのでそこそこ使えるキッチンを用意しています。

今日はここまででおしまい。


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